markdown記法の練習場

markdown記法の練習場

ここは私がmarkdown記法を練習するための場所である。

$$\frac{\partial u}{\partial t}
= h^2 \left( \frac{\partial^2 u}{\partial x^2} +
\frac{\partial^2 u}{\partial y^2} +
\frac{\partial^2 u}{\partial z^2}\right)$$

$$
\sum_{n=0}^{\infty} \frac{f^{(n)}(a)}{n!} (x-a)^{n}
$$

$$
\mathbb{E} \max_{s,t\in S: d(s,t) \leq \delta} |X(t)-X(s)| \leq (16 \sqrt{2} + 2)
\int_0^\delta \sqrt{\log 2N(T, d, \varepsilon)} \mathrm{d}\varepsilon
\tag{999}
$$

Tag Block:挙動がわからん….

mathプラグインを何か入れないといかん

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$ npm install hexo-math --save
$ hexo math install

_config.ymlを編集

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plugins: hexo-math

6064743243

初めてhexoを使ってみる。
hexoはmarkdownで書かれたファイルから静的WEBページを生成するためのフレームワーク。
markdown -> HTMLに変換というもの。
使ってみたかった理由としてWordpressを初めとしたCMSを使いたくなかったから。
もうひとつはmarkdownの練習も兼ねてである。

hexoのインストール

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$ npm install hexo-cli -g

ブログ本体の作成

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$ npm init 任意のブログ名

これでinitを実行したディレクトリの直下にブログ名のディレクトリが作成される。
作成されたディレクトリにcdし

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$ npm install

を実行することによってhexoが必要とするものがインストールされる。

ブログ設定

ブログの設定は直下ディレクトリの_config.ymlを編集する。
読んでそのままの通りなので適宜編集をすれば良い。

記事の作成

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$ hexo new 記事の名前

このコマンドを実行することにより、実体がsource/_posts/記事の名前.mdとして作成される。
あとは好みのエディタで作成された実体に対してmarkdownで記事を書けば良い。

書いた記事を次のコマンド生成できる。

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$ hexo generate

これでmarkdownで記述した記事からhtmlファイルが生成される。

実際に出力されたファイルを確認したい場合は、以下のコマンドで簡易サーバが起動しすぐに確認ができる。

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$ hexo server

サーバが立ち上がったら /localhost:4000/にアクセするれば良い。

ブログの設置

*GitHub Pagesへの配備
*自前のサーバへの配備
あとで書きまーす。